「最近フェイスラインがゆるんできた・・・」
「スキンケアしているのに変わらない」
そんなお悩み、ありませんか?
大阪で口コミで人気の美容鍼ledia(ルディア)が教えるその理由。
実はたるみのカギを握っているのが”エラスチン"という成分です。
肌のハリを支える
「コラーゲン」と「エラスチン」
肌の弾力やフェイスラインを支えているのは
・コラーゲン(肌の土台)
・エラスチン(弾力・ハリ)
この2つのバランスです。
コラーゲンがしっかりしていても、
エラスチンが減ると一気に”たるみ感”が出てしまいます。
コラーゲンを摂っても、
たるみが改善しない理由
美容のためにコラーゲンやビタミンCを摂っている方も多いと思います。
コラーゲンは体内で分解され、
エラスチンの材料としても使われます。
ですがここに落とし穴があります。
エラスチンは加齢とともに”作れなくなる”
エラスチンは年齢とともに
ほとんど新しく作れなくなる成分です。
つまり材料があっても、作れない状態になる。
これが急にフェイスラインが崩れてくる原因の一つです。
さらに細胞自体も”休眠状態に”
エラスチンを作る細胞(線維芽細胞)も
加齢とともに働きが低下しやすくなります。
その結果
☛材料はある
☛でもつくれない
という状態に。
大阪でledia(ルディア)の美容鍼が長年愛される理由!
細胞を眠っている細胞を目覚めさせる80本の鍼
年齢を重ねることで休眠状態に入る細胞を目覚めさせてあげることで
再びエラスチンを生成できる自分になれれば・・・・。
そのお悩み解決します。
そこで注目されるのが美容鍼です。
美容鍼はお顔の深部に直接アプローチし、
細胞に刺激を与えることで
・コラーゲン生成
・エラスチン生成
のスイッチを入れます。
美容鍼がリフトアップに劇的変化を与えるのは
「細胞レベルへのアプローチ」が可能だからです。
そして、細胞を目覚めさせるスイッチはたくさん押すのが正解!
だから、lediaは贅沢にたっぷり80本の鍼を使うことにこだわります。
(※一般的な美容鍼の2~4倍)
美容鍼は続けることで差が出る
エラスチンは「減る」というより
「作れなくなる」ことが問題です。
だからこそ大事なのは
作れる状態を維持すること
美容鍼を継続することで
5年後・10年後の肌やフェイスラインに大きな違いが出るのはそんな理由。
これ以上このペースで老けたくない・・・・
美しい年の重ね方をしたい・・・・
そんな人は細胞レベルで肌がきれいを生み出せるように・・・・
美容鍼を習慣にすることをお勧めします。